2017年06月 / 05月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2008.06.19 (Thu)

紅 第11話 われ思考う

弥生さぁぁぁぁぁぁぁぁん。・゚・(ノ∀`)・゚・。

その見事なやられっぷりに全米が泣いた。

三人でいよいよ乗り込むことになった真九郎たち。

紅香「車の中で吐いたら殺すわよ

この人が言うととても冗談に聞こえない(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
いや、おそらく本当に殺されかねない・・・。
竜士たちと戦いっている時よりも、この時のほうが殺気を感じたのは気のせいでしょうか(笑

紫奪回作戦を敢行するものの、結果的には第1ピリオド大敗ってところでしょうか・・・。
弥生さんがやられ、そして紫や紅香さんと馴染み深かった女中さんもリンに殺され
逃げるしかなかった真九郎たち。
しかし、ラストで一人、再度紫奪還へと立ち向かう決意をした真九郎。

紅香さんが「ありえない」と言ったように、この絶望的状況をどうやって打開するのでしょうか。
やはりキーとなるのは真九郎の持つ力なのでしょうけれど
なかなかその力を発揮してくれないのがちょっともどかしいなぁ。
女中さんの血を見て、今回発動しかかったけれど、それを制止した紅香さん。
なんでさっさと使ってくれないのかと思うけれど、そこはやはり最終手段なんでしょうか。

流れ的には真九郎の目の前で倒れる紅香さん。
それを見て覚醒する真九郎、そして始まる逆襲ってステップになるのかな。

そして気になるのは現当主である蓮丈の動向かな。
親父さんにも息子からもあまり信用されてないようだし、意外と一番まともなのは蓮丈かも
って気もするしね。

真九郎と再会するものの、お引取りくださいと突っぱねるだけだった紫。
それは言わずとも、自分のせいで危険な目に遭っている真九郎のことを思っての言動に
他ならないわけで、竜士に連れられていく時の表情がすべてでしたね。

また銭湯ではしゃぐ紫ちゃんの姿を拝むためにも真九郎さんにはがんばっていただかないと
いけませんね(;´Д`)ハァハァ

とりあえず、竜士が紫が成長するまで手を出す気は無いようでなにより(ぇ


弥生「せまいところで戦うのに慣れてなくってね

この間のアパートでの戦いは狭かったから本気を出せなかっただけなんだからねっ!
とこの前とは違うのよ的なオーラを醸し出していた弥生さん。

もしかしたら・・・今回はやってくれるかもしれない・・・。

やってくれる!弥生さんならやってくれる!

と期待したんですが・・・。


ものの見事にやられちゃってますがな。・゚・(ノ∀`)・゚・。

まさか、このまま出番なしって流れじゃないですよね・・・?
一回ぐらい弥生さんのかっこいいところを見させてくださいよー。
じゃないと、ラブホテルの前で変な妄想していただけで終わっちゃうじゃないですか。

我らが弥生さんに是非とも最後の光を!!


ソブッコリーはけなげに頑張っている弥生さんを応援しています!!

スポンサーサイト

テーマ : ジャンル : アニメ・コミック

21:51  |  [アニメ感想]2008年1月~6月アニメ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

*Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://sobuccoli.blog83.fc2.com/tb.php/223-0c5573e6

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。